ピチピチした女の子と・・・
「このサイトに入れば、僕みたいな50を超えた親父でもピチピチした元気はつらつの
20代の女の子に出会えますよ。」
そう語るのは50代も半ばこえた達郎(56歳)
会社では役員を務める達郎は仕事に忙殺され、それほど空いた時間はない。
しかし、妻との不和や子供とのコミュニケーション不全などからたまったストレスを
解消すべく、少しでも時間がとれれば出会い系サイトで援助交際を楽しんでいるようだ
「仕事に行って、家に帰って、また朝起きて仕事の連続。そんなルーティン化した生活
から脱したかったというのが始めたきっかけですね。付き合うのは自分の娘のような女の子
たちですが、ほんとに従順で、かわいくて自分の子供たちとは大違いですよ。」
目をぎらぎらさせながら語る達郎に、彼女たちとの関係性について聞いてみた
「関係性?そりゃあ会えばセックスはしていますよ。そりゃこっちも高いお金払って
るわけだから、ある程度の奉仕はしてもらわないと」
妻とのセックスレスはもうすでに10年を超えており、たまった性欲をお金を媒介として
20代の女の子に発散させてもらう。会社役員とは思えぬ非道徳的な行動形式ではあるが、
楽しそうに満足げにしゃべる達郎を見ていて、20代の女の子との付き合いがあるからこそ
彼の生活は潤いと、躍動に満ちたものになっているのではないかと感じた。
「やっぱり20代の女の子は健気なんですよね。エッチの技術はまだまだ未熟なんですが
それでも一生件懸命やってくれようとする姿がいじらくて、かわいくて、だからこそ
僕のあそこも1.5倍増しに勃起するなんてこともあります。この歳でお恥ずかしいですが」
50代にもなってまだまだ血気さかんな達郎。
年齢の壁が若い子との接点をなくしているのではなく、要はギラギラしているものを
持っているかどうかなんだと感じさせられた。
あなたもまだまだ大丈夫ですよ。