笑顔が印象的だった
2011-09-19
以前はソープで満たされない性欲を解消することが多かった玉田さん(32歳)
しかし体はたしかに密着できるけれども、あまりに小慣れたプロの手つきに感情的な
交流が恋しくなり、最近ではほとんど行かなくなったようです。
「なんだか、むなしくなってきちゃってね。やっぱセックスするなら少しでも感情のこもったもの
でないとダメだね」
今はどのように処理しているのですか?
「だいたい出会い系サイトで援助交際を希望しているギャルたちとたわむれてますよ。
彼女たちはお金もないのに高いものを欲しがるからだいたいある時期に決まって金欠になるんです
そこを狙って僕がお金をちらつかせるとすぐにメッセージが返ってきます」
昨日も援助交際希望のギャルと会ってセックスしたと語る玉田さん。
プロとの違いはどこにあるか聞いてみた
「そりゃぁ何と言っても恥じらいがあるということでしょ。ホテルへ入って、事に及ぶ際に
服を脱いでっていうと、だいたいみな顔を赤らめて恥ずかしそうに身をよじるんです。
もうそれだけでこちらとしては興奮度がうなぎのぼりですよ。プロの方は何も言わずとも脱ぎますから」
ギャルとの援助交際が日常となっている玉田さんは今夜も20歳の金髪ガングロギャルと
渋谷で待ち合わせているそうだ。
「もう32歳と言えばおっさんだけど、それでもこうして若い女の子と出会えてセックスまで出来るっていうのだから
出会い系サイト様様ですよね。もちろん今後も死ぬまで使い続けていますよ。」
彼の活き活きとした笑顔が印象的だった。
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